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09/7/5(日) 午後1時〜 難民支援基金カンパ 名古屋駅で
難民支援基金を名古屋でも!

関西で、収容されている難民申請者の仮放免保証金などの立て替え金として2007年
から募金活動をしている難民支援基金を名古屋でも募るため、7月5日日曜日、名古屋
駅で街頭カンパ活動を行なう。時間は1時、金時計前。

参加するのは、バングラデシュ、ベトナム、ビルマなどの難民らと、愛知県立大学の学
生支援団体「難民サポーターズ」。

難民事業本部からの援助金が、病気の申請者を除いて、事実上ストップし、名古屋、大
阪周辺で生活に困窮している難民が、支援者が把握しているだけでも、10名近くに及
ぶ。そのため、支援基金を運営する「茨木入管問題を考える市民の会」や「RAFIQ」ら
難民支援団体は、2009年3月から難民らと街頭カンパ活動を続けている。

これまでに寄せられた募金は約300万円。部落解放同盟などの民主団体や、教組、自
治労などの労働組合、個人などから寄せられた。ほとんどは、西日本入国管理センター
(大阪府茨木市)に収容されていた難民申請者の仮放免の保証金や、放免後の生活支援
にあてられてきた。難民申請者からの返済は進まず、現在残金は30万円ほどとなって
いる。

これまで募金活動の中心は大阪で、名古屋では試みられなかった。しかし、仮放免後、
地縁、人脈のある名古屋や岐阜に戻っても生活を足場を得ることができない難民申請者
が相次いでいるため、愛知県立大学の学生グループの支援を得て、難民申請者ら自身
が、活動を開始することとなった。集めたカンパの半分は、支援基金に拠出し、半分は
参加した難民申請者の直接の生活支援に役立てる。

西日本入国管理センターでは、6月から常勤医が退職し、週のうち2、3日を別々の医
師が診察にやってくる体制が続いている。センター側が外部病院での受診に努力してい
るようだが、休日や夜間、責任を持って対応する医師が不在となり、センター側と健康
不安を訴える被収容者側の矛盾を生む状況となっている。長期収容者の大半を占める難
民申請者にとっては、この状況を解決する唯一現実的な方法は仮放免であるにもかかわ
らず、放免後の生活の見通しが立たないため、仮放免申請ができない袋小路に陥ってい
るのが現状である。
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日本政府は直ちに行動を!麻生首相あてはがきの書式(PDF)
http://freeburma.web.fc2.com/yosei-hagaki.pdf

カテゴリ:今後の予定

09/6/27 難民への保護費打ち切りについての集い
09/6/27  「『生』/『行』き場を奪われた難民申請者の今」

難民認定申請をしている人たちの厳しい生活実態を知ってほしいと、
09/6/27に名古屋市市東区葵1丁目の布池文化センターで申請者の
生の声を聴く集いを開きました。
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アムネスティ
「スーチー・アンダーザスカイ」キャンペーン
緊急アクション:ミャンマー大使館にハガキを送ろう
http://www.amnesty.or.jp/modules/wfsection/article.php?articleid=2447

カテゴリ:街頭行動報告

09/5/31(日)栄でデモ 6/14(日)写真展・講演会
晴れて栄公園はゆりの花がきれいでした。
↑晴れて栄公園はゆりの花がきれいでした。

デモに先立つ集会で、スーチーさん不当逮捕を再現。
↑デモに先立つ集会で、スーチーさん不当逮捕を再現。

栄のまちをデモ行進
↑栄のまちをデモ行進

「アウンサンスーチー氏と全ての政治囚の釈放に日本の皆様の力が必要です」
↑「アウンサンスーチー氏と全ての政治囚の釈放に日本の皆様の力が必要です」


“Please use your liberty to promote ours” ビルマに自由をもたらすために、あなたの自由の力が必要です。
↑“Please use your liberty to promote ours”
ビルマに自由をもたらすために、あなたの自由の力が必要です。
              アウン・サン・スー・チー


今日まで続くアウンサンスーチーさんの3度目の自宅軟禁の きっかけとなったディペイン事件から6年目の追悼で献花。
↑今日まで続くアウンサンスーチーさんの3度目の自宅軟禁の
きっかけとなったディペイン事件から6年目の追悼で献花。

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アウンサンスーチー氏不当逮捕に対する抗議デモ行進の
お知らせとご協力のお願い

アウンサンスーチー氏は,1989年以後約20年間のうち13年以上
自宅軟禁させられ、現在は3度目の自宅軟禁であり,2003年5月
以降今日まで続いていました。この拘束期限は今月末のはずで
あったし,国際社会は同氏の解放を心待ちにしていました。
このような状況下で,今月7日には同氏の体調不良が伝えられたが,
適切な医療の提供を認めない等,同氏の健康や生命を危うくする
ことを厭わない軍政の露骨な姿勢が明らかになっています。

そして,今般,軍政は米国人男性が湖を泳ぎ渡り自宅を訪問した
件に絡めて,これを理由として国家防御法を適用し,アウンサン
スーチー氏をインセイン刑務所に連行,刑務所内の特別法廷に
おいて起訴しました。アウンサンスーチー氏を自由にせず,同氏の
ビルマ国内における存在意義を否定するという軍政の狙いはあまり
にも明白であり、今月末の解放を徹底的に阻止するつもりです。
ビルマ軍事政権が,今の権益維持のためならどのようなことでも
平然とやってのけるということは,これまでの歴史が示しているところ
ですが,今回の事態はその極め付けでもあり,ビルマの民主化を願う
ビルマ国民,そして国際社会に対する重大な挑戦でもあります。
私たち在日ビルマ人はビルマ軍政のこのような暴挙をやめさせ,
直ちにアウンサンスーチー氏を解放するようにと抗議と願いをこめて
5月31日にデモ行進をします。
各メディアの各社のご協力を頂いて、日本の政府および日本国民の
皆様からビルマ軍事政権に対し,断固たる強い抗議をしてくださるよう
側面からの応援をお願い申し上げます。
在日ビルマ人一同
連絡先:アウンエウィン・ビルマ民主化同盟名古屋支部支部長
(090-5106-6393)
     ミョウティハン・国民民主連盟(解放地域)日本支部名古屋地方事務局長
(090-4162-1970)
ビルマ軍政のスーチーさん不当逮捕に抗議するデモ行進
★ 日時:5月31日(日曜日)・・・県美術館東・栄公園11:30集合
★ 栄公園(12:30)スタート⇒錦通 西進⇒錦通大津交差点 左折 大津通南進⇒
⇒矢場町北交差点 左折 東進⇒矢場町久屋西交差点 左折 久屋大通西側 北進
⇒錦通久屋交差点 右折 東進⇒栄公園 解散

・集合場所:栄公園
http://map.yahoo.co.jp/pl?type=scroll&lat=35.16743888&lon=136.91555282&sc=3%20&mode=map&pointer=on

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写真展・講演会
「難民たちの未来 ビルマ」
 6月20日は世界難民の日です。世界中には故郷から逃れて
暮らしている人たちが、3000万人以上います。そのなかには、
軍事政権の国ビルマからの難民たちがいます。ビルマからの
難民は日本にもいます。タイ国内には、隣国ビルマからの難民が
13万5000人以上もいますが、彼らが生活する場所は国境地帯の
9箇所の難民キャンプに制限されています。
 この写真展は、タイ・メーサリアンの町から車で山道を4時間
以上行ったところにあるメーラーウン難民キャンプの様子を紹介
するものです。現在キャンプには1万6000人以上が13地区に
わかれて居住しています(2009年2月)。ここの子どもたちは生まれた
ときから難民キャンプに育ち、外の世界も自由も知りません。
 写真とともに、メーラーウン難民キャンプの子どもたちが描いた
絵画も展示しています。子どもたちは、キャンプ周辺の自然の様子を
鮮やかに描いています。キャンプしか知らない乏しい生活環境の中で、
美しいものを描く心を育てたのは、このキャンプの学校教育です。
メーラーウン難民キャンプのヤウンニーウー学校は、未来のビルマを
作る子どもたちへの教育を第一に運営されています。
講演会では在日ビルマ政治難民が、現在のビルマの状況、ビルマの
人々が難民になる理由、国境難民キャンプの現状、難民たちの未来
について、豊富な映像とともに語ります。
●写真展 
とき :6月13日(土)9:00〜21:00
    6月14日(日)9:00〜19:00
ところ:名古屋国際センター 4F 第一展示室
●講演会
講演者:ココラットさん(在日ビルマ政治難民)
とき :6月14日(日)10:30〜12:00(10時開場)
ところ:名古屋国際センター 3F 第二研修室
    http://www.nic-nagoya.or.jp/japanese/aboutus/access.htm
  
参加費 :無料
主催: SCDB(ビルマ民主化支援会) http://www.scdb.org/ E-mail info@scdb.org
共催:(社)アムネスティ・インターナショナル日本 http://www.amnesty.or.jp/
●ココラットさんプロフィール
 1988年から民主化運動に加わる。元全ビルマ高校学生連盟の書記長。
90年の総選挙の日、反政府活動を理由に逮捕された。釈放後も監視下に
置かれたため、91年タイ経由で日本へ逃れ、ビルマの民主化運動を続ける。
2001年に政治難民に認定。現在、SCDB(ビルマ民主化支援会)代表として
各地で講演や民主化運動をしている。
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カテゴリ:街頭行動報告

09/5/18 (月) 愛知県庁前でスーチーさん不当訴追抗議
09/5/18(月)の午後1時〜2時半に、名古屋のビルマ民主化
活動家たちが、愛知県庁前で要請行動を致します。

神田知事、河村市長並び各党の県連代表に宛てた、
アウンサンスーチーさんの不当訴追と拘束に対して共に抗議の
声を上げて欲しいと訴える「要請書」を携えて街頭に臨みます。


「・・・5月末のスーチーさんの自宅軟禁措置の期限を目前にして、
2010年の総選挙をにらんだ軍政のなりふり構わないスーチーさん封じに、
私たちは憤りを禁じ得ない。深刻な体調不良の状態にあるスーチー
さんを、これ以上悪名高いインセイン刑務所に止め置くことに、非常な
危機感を覚える。
ノーベル平和賞受賞者である民主化指導者アウンサンスーチーさん
の生死は、もはやビルマ人だけの問題ではなくなっている。
平和と民主主義を希求する国際社会の叡智が、今こそ試されている。
平和と民主主義をに根こそぎにして、国民の上に君臨し続ける
ビルマ軍政の暴挙に対して、各国指導者が毅然とした批判をする
ことこそが、ビルマ国民に対する最大の安全保障になりうる。・・・」

カテゴリ:未分類

■今後の予定■09/3/13(金)-15(日) 名古屋大学にてビルマ関係の国際会議 3/15(日)ポストカードキャンペーン
 プログラムによりますと、入場無料で申し込み不要です。ただ、1日目と2日目は使
用言語が英語のみとなっています。
 http://www.bracif.org/conf09/program_jp.html

13,14,15日名古屋で「BRACIF2009 国際会議 & パブリック・フォーラム」が開
催されます。
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  BRACIF2009 国際会議 & パブリック・フォーラム
  地球市民社会とビルマ/ミャンマーの平和的変革
     −現状と課題−
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みなさま

来る3月13日(金)より15日(日)の三日間、名古屋大学にてビルマ関係の国際
会議とパブリック・フォーラム BRACIF2009 が開催されます。
多くの方々の来場をお待ちします。

ビルマの現状と課題国際フォーラム実行委員会

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概要
1) 名称:
Global Civil Society and Peaceful Change in Burma/Myanmar: Review and
Challenges
地球市民社会とビルマ/ミャンマーの平和的変革 -現状と課題-
2) 日程: 平成21年3月13日(金)~15日(日)
3) 会場: 名古屋大学IB電子情報館2階大講義室
(地下鉄名城線名古屋大学駅 3番出口より徒歩1分)
4) 入場料: 無料
5) 定員: 250名(申込み不要・先着順)
6) 使用言語: 13日・14日-英語; 15日-日本語および英語(同時通訳有)
7) プログラムおよび発表予定者:後述
8) 主催:ビルマの現状と課題国際フォーラム実行委員会
ホームページ:http://www.bracif.org/
問合せ先: conference09@bracif.org
9) 後援:愛知県国際交流協会

* 会場1階にて、ビルマ写真展(宇田有三ほか)を同時開催いたします。
* 本国際会議・パブリックフォーラムは、上記助成と関係大学の協力のほか、
開催趣旨に賛同していただける方・団体よりの賛同金(協賛金)にて運営されま
す。
ホームページおよび会場にて賛同(協賛)のお願いをしておりますので、どうぞ
よろしくお願いいたします。

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開催趣旨
1988年に新たな軍事政府が権力の座につき、四半世紀におよぶビルマ式社会主義
を転換して海外資本に国を開いてから、ビルマ(ミャンマー)は数多くの解決困
難な問題に直面してきました。その深刻さは、多くの人命が無為に失われた昨年
5月のサイクロン禍の惨状に端的に表れています。衛生状況の改善、環境の保護、
人間の安全保障、軍事政権と民主化勢力の和解、多民族の結束感の平和的な促進
など、喫緊の課題が山積しています。豊富な天然資源と耕作地を持ちながら世界
で最も貧しい国の一つであるビルマ(ミャンマー)では、公正な経済開発も必要
とされています。
本国際会議のねらいは、国内外の研究者、ジャーナリスト、宗教関係者、医療関
係者、市民組織などの報告を通して、ビルマ(ミャンマー)の危機的な社会・経
済・政治状況に関する認識を共有することにあります。
また、我々国際社会のメンバーが、政府レベルまた市民レベルで、ビルマ(ミャ
ンマー)国内の自然と人道の危機にどうしたら効果的に対応できるのか、またビ
ルマ(ミャンマー)のすべての人々が、安全で、豊かで、安定した生活を安心し
て送ることができるためにどのような積極的な役割を果たすことできるのか、と
もに考えていきたいと思います。
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プログラム概要

第1日(3/13) - 人間の安全保障
基調講演
第1セッション「公衆衛生、資源と環境、開発」
第2セッション「国家の安全保障、報道の自由、民主化の可能性」
第3セッション「居住、人間の安全保障、サンガの役割」

第2日(3/14) - 人権
第4セッション「人権、ガバナンス、諸機関」
第5セッション「国内避難民、難民、地域の対応」
第6セッション「独立、軍、民族関係」
特別セッション「アウンサンスーチー ―ノーベル平和賞受賞者―」

第3日(3/15) - 国際社会
基調講演
第7セッション「報道機関から見たビルマ/ミャンマー」
第8セッション「市民組織から見たビルマ/ミ
ャンマー」
第9セッション「日本の役割、国際協力、地球市民社会」
パネルディスカッション「援助を越えて -現状の打破-」

(詳細は、今後ホームページに随時追加します)

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報告者等予定(敬称略)
ドナルド M. シーキンス(名桜大学)
林良嗣(名古屋大学)
ウォラウィット・スワンワニットキット(ジョンホプキンス大学)
バーティル・リントナー(アジア太平洋メディアサービス)
ウー・ウッタラ師(ササナ・ラムシ僧院)
佐藤祐造(愛知学院大学)
ノリユキ・ムラカミ(アメリカ国立衛生研究所)
ショーン・ターネル(マッコーリー大学)
タン L. トゥン(ヴォイス・オブ・アメリカ)
新海英行(愛知学院大学)
エイ・チャン・ナイン(ビルマ民主の声)
真継隆(愛知学院大学)
土井香苗(ヒューマン・ライツ・ウォッチ)
三宅隆史(シャンティ国際ボランティア会)
ベネディクト・ロジャーズ(クリスチャン・ソリダリティ・ワールドワイド)
マーク・ファーマナー(英国ビルマ・キャンペーン)
コエ・ボエラ(作家)
津守滋(桐蔭横浜大学)
ナンシー・スペンサー(バーマ・ボーダー・プロジェクト)
根本敬(上智大学)
山旗張星允(愛知学院大学)
ジェーン・ファーガソン(オーストラリア国立大学)
トレバー・ウィルソン(オーストラリア国立大学)
田辺寿夫(ジャーナリスト)
西嶋洋一(愛知学院大学)
ムー・ライン・テイン(ビルマ・ニュース・インターナショナル)
伊奈久喜(日本経済新聞社)
村井吉敬(早稲田大学)
ショーバン K. サハ(ニューデリー計画建築大学)
中尾恵子(日本ビルマ救援センター)
ウー・ウィン(ウィナーズ・サークル・コンサルティング)
守屋友江(阪南大学)
ジョナサン・ワッツ(アジア仏教開発プロジェクト)
秋元由紀(ビルマ情報ネットワーク)
佐々木由香(三重県立看護大学)
ディビット M. ポッター(南山大学)
メーナシ・ドーテー(ニューデリー計画建築大学)

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◆名古屋◆
3月13日はビルマの人権デーです。
アウンサンスーチーさんと全ての政治囚が釈放されるように、
名古屋・栄では15日、ポストカードのキャンペーンを行います。
どうぞご参加ください。

○日時:3月15日(日) 13:00〜16:00 
○場所:名古屋市栄 栄バスターミナル北・噴水南 (地下鉄栄駅14番出口)
○主催:ビルマ民主化同盟(LDB名古屋)
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1988.8.8に起こったビルマ民主化デモから20年がたちました。
ビルマはいまだに民主化されていません。一刻も早くビルマに民主化を。平和を。
http://freeburma.web.fc2.com/081206-1.pdf 
http://freeburma.web.fc2.com/081206-2.pdf 
http://freeburma.web.fc2.com/081206-3.pdf 

      ・*・*・*・転載歓迎・*・* ・*・
2008年、今年こそ、ビルマの方々が国へ帰れるよう、私たちが自由に行き来が出来る平和な国になるよう、皆様、ご参加の程よろしくお願い致します。

名古屋の栄・金山周辺で、ビルマ(ミャンマー)難民たちの民主化を求める活動はまだまだ続きます。
 「あなたの自由を私たちが自由を得るために使ってください」
 (ビルマ民主化リーダー・アウンサンスーチー氏のメッセージ)
どれかひとつでも、是非足を運んでください。
マスコミが報道しなくなっても、問題はなくなっていません。
スーチーさんは囚われたまま、ビルマ難民も帰れないままです。
どうか関心を持ち続けてください☆

未曾有のサイクロン被害で苦しんでいるビルマ国民を見殺しにするビルマ軍事政権に対し、国際的に圧力をかけましょう。
■【被災者支援行動予定は、別トピックをご覧下さい。】■
http://freeburma.blog121.fc2.com/blog-entry-41.html




 

カテゴリ:街頭行動報告
テーマ:社会問題 - ジャンル:ニュース

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